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<title>私の備忘録</title>
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<title>Googleの日本語入力ソフト</title>
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<description>Googleの日本語入力ソフトをダウンロードして使ってみています。 この書き込み...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://www.google.com/intl/ja/ime/&quot;&gt;Googleの日本語入力ソフトをダウンロード&lt;/a&gt;して使ってみています。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;この書き込みも、このソフトで入力していますが、これが想像以上に使い易いのでビックリです。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;ただし、このソフトは、まだベータ版なので油断は禁物。&lt;/p&gt;  &lt;p&gt;このソフトを&lt;a href=&quot;http://www.google.co.jp/support/forum/p/ime/thread?fid=51d314b2dfe7d6d100047a3fdfb41138&amp;amp;hl=ja&quot;&gt;インストールすることによるPCの障害&lt;/a&gt;もインターネット上で報告されています。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>パソコン・インターネット</dc:subject>

<dc:creator>ヨコスカタイリク</dc:creator>
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<item rdf:about="http://yokosuka-tairku.cocolog-nifty.com/first/2009/11/post-a3e3.html">
<title>映画「沈まぬ太陽」を観ました。</title>
<link>http://yokosuka-tairku.cocolog-nifty.com/first/2009/11/post-a3e3.html</link>
<description>今日は川崎で、映画「沈まぬ太陽」を観ました。 上映時間が3時間30分もあるため、...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今日は川崎で、映画「沈まぬ太陽」を観ました。&lt;br /&gt;
上映時間が3時間30分もあるため、途中で10分間の休憩があるとのこと、上映時間の長い映画にありがちの中弛みのために寝てしまわないように気をつけて見始めましたが、そんな心配は無用でした。&lt;br /&gt;
一気に観ることが出来、休憩は必要なく感じました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;名の有る役者さんが、ワンシーンだけ端役で出ていたり(例えば松下奈緒さんは松雪泰子さんの代わりにNAL123便に搭乗して死ぬ客室乗務員役、小日向文世さんはNAL123便の機長役)して、とてもお金のかかった作りになっていました。&lt;br /&gt;
また、当時はよくわからなかったこと、国鉄民営化等を行った当時の中曽根総理が、カネボウの会長を日航の会長に据えたものの、短期で辞任した件等が、よくわかりました。&lt;br /&gt;
金丸副総理、三塚運輸相等、こういう役回りだったのか、テレビドラマの「不毛地帯」で唐沢寿明が扮している瀬島龍三は、こんなことをしていたのか、等々、他の作品の主役がもうひとつの面をもって登場する楽しみもありました。&lt;br /&gt;
あの会長時代に、改革を進めなかったツケが、税金を無駄遣いして救おうという状態に「日本航空」を覆っているのか、と感じました。&lt;br /&gt;
この作品の制作に日本航空が協力せずに、抗議までしていることが、日本航空が何も変わらずに野垂れ死にするばかりの状態であることも示しているのでは……&lt;br /&gt;
今年見た映画の中で、ナンバーワンの出来の作品です。&lt;br /&gt;
日本航空の関係者にこそ観て、間違っている点は指摘してもらいたいです。&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>映画・テレビ</dc:subject>

<dc:creator>ヨコスカタイリク</dc:creator>
<dc:date>2009-11-23T20:25:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://yokosuka-tairku.cocolog-nifty.com/first/2009/11/post-d128.html">
<title>映画「なくもんか」を観ました。</title>
<link>http://yokosuka-tairku.cocolog-nifty.com/first/2009/11/post-d128.html</link>
<description>新宿ピカデリーで水田伸雄監督の映画「なくもんか」を観ました。 「沈まぬ太陽」にす...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;新宿ピカデリーで水田伸雄監督の映画「なくもんか」を観ました。&lt;br /&gt;
「沈まぬ太陽」にするか、「ゼロの焦点」「笑う警官」にするか迷いましたが、何となくこれにしました。&lt;br /&gt;
阿部サダヲのオーバーな演技も、この作品でははまる、というより、彼のために作られた作品そのものになっています。&lt;br /&gt;
脚本の宮藤官九郎は、役者を思い浮かべながら脚本を書いたのでは、と思うほど出演者がはまっていました。&lt;br /&gt;
竹内結子、瑛太、いしだあゆみ、塚本高史といった主役級から、鈴木砂羽、カンニング竹山、片桐はいりといった脇役、日本テレビ作品お得意の西尾アナウンサーまで、ぴったりでした。&lt;br /&gt;
加藤清史郎君も出ています。&lt;br /&gt;
見て損はない作品です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そして、「なくもんか」上映前の予告編の上映で、仲里衣紗さんが歌う、あの松任谷由実作詞作曲の主題歌をＢＧＭに来年公開の「時をかける少女」の予告編が上映されました。&lt;br /&gt;
松任谷由実さんの「時のカンツォーネ」やNOKKOの歌、アニメーションの主題歌ではなく、あのメロディーです。&lt;br /&gt;
何かしら淋しいような感じがしてしまい、なぜか中島みゆきさんの「時代」が、頭の中で流れていました。&lt;br /&gt;
帰宅時に、「時をかける少女」のチラシを貰おうかな、と思ったら、人気があるのか無くなっていて、チラシを入手したガキんちょが、仲里衣紗さんを指差しながら、「オッパイ、オッパイ」と騒いでいました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;なお、新宿ピカデリーは新しい映画館できれいなのですが、観客の移動手段がエスカレーターと全く目立たない一基のエレベーターしかなく、９つものスクリーンがあり、収容人員の多い劇場としては失格と思いました。&lt;br /&gt;
あの普段から人がごった返している所で、緊急に避難しなければならなくなったらと思うと、怖いです。&lt;br /&gt;
劇場の欠陥もさることながら、運用する側にも、上映時間をずらして人を捌く発想が欠けているようで、上映が終わり上階からエスカレーターで降りてくる途中で、下階の上映終了で観客が合流し、エスカレーターの乗り継ぎで、下階に向かうエスカレーターに乗れないまま、横からの観客、上階からエスカレーターで降りてくる観客に挟まれてホラー映画以上の恐怖を味わいました。&lt;br /&gt;
「なくもんか」は悪くない出来ですが、死んだり怪我をしたりしたくない方は、新宿ピカデリー以外の映画館で見た方が良い、と思います。&lt;br /&gt;
新宿ピカデリーに今後、僕が映画を観に行くことはあり得ない、と思います。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>映画・テレビ</dc:subject>

<dc:creator>ヨコスカタイリク</dc:creator>
<dc:date>2009-11-14T22:36:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://yokosuka-tairku.cocolog-nifty.com/first/2009/10/post-fb39.html">
<title>祝?「時をかける少女」映画化。</title>
<link>http://yokosuka-tairku.cocolog-nifty.com/first/2009/10/post-fb39.html</link>
<description>来年３月公開予定で、「時をかける少女」が、実写版映画としては３回目の映画化される...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;来年３月公開予定で、「時をかける少女」が、実写版映画としては３回目の映画化されるそうです。監督は谷口昌晃さんという長編映画初監督の監督さんで、筒井康隆氏の原作をそのまま映像化するのではなく、アニメーション映画作品の「時をかける少女」のように、原作のヒロインの芳山和子さんの周辺人物(今回は芳山和子さんの娘として創作の芳山あかりさん)を主人公にして、オリジナルのお話を展開するとのことです。&lt;br /&gt;
以前、テレビでアニメーション版の「時をかける少女」が特集された際に、ゲストの筒井康隆氏は&lt;br /&gt;
「「原作 筒井康隆」としっかりクレジットしてくれれば印税が入るから良い」&lt;br /&gt;
などと仰られていましたが、それはアニメーションが、あの出来だったから言えたこと。&lt;br /&gt;
今回の映画化ではどうでしょうか？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;なお、今回の映画化でヒロインの芳山あかり役を演じるのは、仲里衣紗さん、母親の芳山和子さん役を演じるのは安田成美さんだそうです。&lt;br /&gt;
果たして、芳山あかりの父親は浅倉吾郎なのでしょうか？それとも深町？&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>映画・テレビ</dc:subject>

<dc:creator>ヨコスカタイリク</dc:creator>
<dc:date>2009-10-28T23:19:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://yokosuka-tairku.cocolog-nifty.com/first/2009/09/ballad-384b.html">
<title>映画「BALLAD名もなき恋のうた」を観ました。</title>
<link>http://yokosuka-tairku.cocolog-nifty.com/first/2009/09/ballad-384b.html</link>
<description>日付変わって昨日、僕は映画「BALLAD名もなき恋のうた」を観ました。 「All...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;日付変わって昨日、僕は映画「BALLAD名もなき恋のうた」を観ました。&lt;br /&gt;
「Allways三丁目の夕日」や「returner」の山崎貴監督が、クレヨンしんちゃんの映画「嵐を呼ぶアッパレ！戦国大合戦」を原案としてVFXを駆使して実写映画化した作品です。&lt;br /&gt;
北関東の春日市の真面目な小学生の川上真一と、筒井道隆、夏川結衣演じる両親が戦国時代後期の天正2年にタイムスリップして、トヨタの4WD自動車やキャノンの一眼レフカメラや、ポラロイドカメラを使って活躍するお話しもサイドストーリーとして、戦国時代の悲恋物語を草なぎ剛と新垣結衣とで見せてもらいました。&lt;br /&gt;
下手な時代劇よりも、よっぽど時代考証に気を使っていて、「戦国自衛隊」よりも、時代劇ファンも納得満足で観ることが出来ると思います。&lt;br /&gt;
ポラロイドカメラの写真と、クヌギの木の使い方が素晴らしく、ラストは、ホロッとしてしまいました。&lt;br /&gt;
新垣結衣さんの、廉姫は、瞳に力があり、凛とした美しさでとても綺麗で、はまり役でした。&lt;br /&gt;
草なぎ剛氏は、もう二十代でもないので、正気を失うような飲酒は止めなさいです。この作品の演技は良かったです。&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>映画・テレビ</dc:subject>

<dc:creator>ヨコスカタイリク</dc:creator>
<dc:date>2009-09-28T00:14:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://yokosuka-tairku.cocolog-nifty.com/first/2009/09/post-e032.html">
<title>豊島ミホ著「檸檬のころ」を読み終わりました。</title>
<link>http://yokosuka-tairku.cocolog-nifty.com/first/2009/09/post-e032.html</link>
<description>豊島ミホ著「檸檬のころ」（幻冬舎文庫）を読み終わりました。 一言で言いまして「名...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;豊島ミホ著&lt;a href=&quot;http://www.amazon.co.jp/gp/aw/d.html/ref=aw_mp_1/?a=4344409221&amp;amp;uid=NULLGWDOCOMO&quot;&gt;「檸檬のころ」&lt;/a&gt;（幻冬舎文庫）を読み終わりました。&lt;br /&gt;一言で言いまして「名作」です。&lt;br /&gt;角川文庫の&lt;a href=&quot;http://www.amazon.co.jp/gp/aw/d.html/ref=aw_mp_1/?a=4043894015&amp;amp;uid=NULLGWDOCOMO&quot;&gt;「きみが見つける物語　スクール編」&lt;/a&gt;で、この短編集の中の「タンポポのわたげみたいだね」を読んですぐに、本屋でこの本の在庫を確認して購入していました。&lt;br /&gt;この本は、県立北高校に関わりのある人々、先生や生徒、学校近くの商店の人や、下宿の人を、それぞれの主人公に、他の作品の主人公や登場人物が脇役となって登場したりする、僕のもっとも好きなタイプの作品です。&lt;br /&gt;内容的にも、常人離れしたヒーローやヒロインは一切登場せず、等身大の、自分の周りにいるかもしれない人々の日常を、日常の中で輝く瞬間を、才気走ったりすることなく、でも日常の言葉を巧みに使って描ききっています。&lt;br /&gt;現在進行形で高校生の方、大学生の方、そして僕のように既に社会人の方も、自分の高校時代を思い出したりしながら、味わうことの可能な素晴らしい作品です。&lt;br /&gt;この本を読めない方は可哀想だと思います。絶対読むべきです。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>書籍・雑誌</dc:subject>

<dc:creator>ヨコスカタイリク</dc:creator>
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<item rdf:about="http://yokosuka-tairku.cocolog-nifty.com/first/2009/08/post-1069.html">
<title>映画「サマーウオーズ」を見ました。</title>
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<description>昨日、川崎で映画「サマーウオーズ」(細田守監督作品)を見ました。 宮崎駿監督のス...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;昨日、川崎で映画「サマーウオーズ」(細田守監督作品)を見ました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;宮崎駿監督のスタジオジブリ制作作品では、「となりのトトロ」以降、プロの声優を起用せずに、どうして？と思うようなミスキャストのタレントを起用して、音のみで聞いたときに、作品が可哀想なことになっているものがあるのですが、この「サマーウオーズ」については、そこまでの破綻を見せることなく仕上がっていました。&lt;br /&gt;
神木隆之介氏は上手い。富司純子さんは流石でしたし、谷村美月さんも少年役を上手く出来ていました(声は少女でしたが……)&lt;br /&gt;
桜庭ななみさんは、……落第点ではないですが、今後もっと頑張りましょうです。&lt;br /&gt;
太った叔母さんの声が、みょうに若くて気になったのですが、細田守監督の前作「時をかける少女」でヒロインを演じた仲里衣紗さんだったのですね。ついでに、この叔母さんの旦那さん役が、「時かけ」で功介を演じた板倉光隆さんでした。&lt;br /&gt;
声優を専門にしない俳優の方の中にも、上戸彩さんのように上手い方もいますが、話題作りのために安易にアイドルを起用したりすると、作品を台無しにしかねないです。&lt;br /&gt;
その意味では、この作品は危うかったです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;作品自体の出来は、文句なしです。何故か昔のテレビアニメ作品の「未来少年コナン」を思い出しました。&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>映画・テレビ</dc:subject>

<dc:creator>ヨコスカタイリク</dc:creator>
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<title>可哀想な阿呆</title>
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<description>青森県の「ぷらら」というNTT東日本運営のプロバイダー利用者には、回線をウンコに...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://yaplog.jp/aki4001_aki4/tb_ping/835&quot;&gt;&lt;/a&gt;青森県の「ぷらら」というNTT東日本運営のプロバイダー利用者には、回線をウンコに乗っ取られたまま恍惚状態にある、可哀想な阿呆が、恥を晒しながら馬鹿丸出しにいるそうです。&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://yaplog.jp/aki4001_aki4/tb_ping/835&quot;&gt;aki4さんのブログ&lt;/a&gt;を拝見しても、ブラックリストに載っていますので、このIPアドレスの書き込みは拒否することが賢明かもです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;IPアドレスは&lt;br /&gt;121.119.122.10&lt;br /&gt;アドレスは&lt;br /&gt;http://manabu12au.cocolog-nifty.con/2 ch/&lt;br /&gt;です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;押尾学は悪者かもしれませんが、これをネタにして、丸出しの馬鹿全開にサイト嵐をする最低野郎は、押尾学のウンコ溜まりに、頭から青沼静馬のように突っ込まれて、気管にウンコを詰まらせて汚なく逝ってほしいです。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>心と体</dc:subject>

<dc:creator>ヨコスカタイリク</dc:creator>
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<title>晒し者リストを更新しました。</title>
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<description>晒し者リストを、本当に久しぶりに更新しました。 最近1年間くらいに、このブログに...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;晒し者リストを、本当に久しぶりに更新しました。&lt;br /&gt;最近1年間くらいに、このブログにトラックバックを希望したりしたもののうち、怒ってその場で&lt;br /&gt;記録を抹消しなかったものについて、こんなお馬鹿がされているんだぁ、とわかってほしくて更新しました。&lt;br /&gt;このブログにコメントやトラックバックを希望しても、なかなか反映されない、とご不満な方もいらっしゃると思いますが、こんなお馬鹿を排除するために判断の時間をいただいています。&lt;br /&gt;きちんとした方にご迷惑をおかけするのは心苦しいですが、ご了承願います。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>ウェブログ・ココログ関連</dc:subject>

<dc:creator>ヨコスカタイリク</dc:creator>
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<title>読書の季節(その２)</title>
<link>http://yokosuka-tairku.cocolog-nifty.com/first/2009/08/post-2a40.html</link>
<description>宮部みゆき著「ステップファザー・ステップ」講談社青い鳥文庫。こちらは、はやみねか...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
宮部みゆき著「ステップファザー・ステップ」講談社青い鳥文庫。こちらは、はやみねかおるさん作品とは対照的に、全ての漢字にフリガナを付けて、本文中にイラストを入れる等、児童文学の体裁をとっていますが、内容的には、ソフトタッチの宮部みゆきさんのサスペンス。中学生以上の生徒でないと内容を理解できないのでは……。読み出したら、はまってしまって、続編を読みたいです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
豊島ミホさん、北村薫さん、桜庭一樹さんの作品を、これから読みます。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>書籍・雑誌</dc:subject>

<dc:creator>ヨコスカタイリク</dc:creator>
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